子供の体調不良

夏の間、珍しく我が家は近所の病院へと行かずに済んでいました。

たまに、子供にくしゃみや鼻水が出て、ドキッとさせられたものの、ひどくはならずに回復したのです。

嬉しいことで、そのためしばらく安心してしまっていた気がします。

今日、午前だけの幼稚園から帰宅した長男と、一緒にお昼ご飯を食べた次男2歳、急激にお腹を下しました。

まあ、便が緩い程度ならいいか、と思ったのですが、さらに立て続けに3回水下痢をしたのです。

しょうがない、あまりに悪くなる前に、と近所の病院に連れて行くことを決心しました。

まだ5歳の長男は、家に一人で置いて行くわけにもいかず、連れていくしかありません。

ついでに、長男の最近の朝晩の冷え込みによる咳くしゃみも診てもらうことに決めました。

近くとはいえ、子供連れて病院に何度も行くのは大変なため、一度で済ませたかったのです。

長男は大したことはないにしても、お薬をもらっておいて損はないと思ってました。

どうせ、また秋冬にかけて何度も風邪をひくのですから。

受付を済ませ、順番を待つ間はキッズスペースで子供たちはまったりと本を読んでいました。

ゴロンと横になったりジャンプしたり、とても病人には見えません。

元気いっぱいな子供に見えます。

しかし、やっと順番になり呼ばれ、院長先生の診察を受けると、意外なことに長男の方が心配だったようです。

下の子は、ちょっとした胃腸炎かな、という程度でした。

長男は、胸の音がちょっと悪いかな、酷くはないけどゼエゼエしている、と言うのです。

驚いたのですが、吸入していきましょう、と言われて吸入を10分することになりました。

無事吸入を終え、隣の薬局へと移動します。

乳幼児なので会計はないのが救いです。

薬局でも、お金は必要ないのが助かります。

毎回、診察代も薬代も支払っていたら、我が家はどれだけ苦しいか分かりません。

あまりに頻繁な病院通いは、体力も気力も奪います。

単なる風邪ですらそうなのですから、難病を抱えた子の親はその何百倍も辛いでしょう。

子供は、元気でいてくれたらそれが何よりの宝です。

元気なときを大切に、目一杯楽しみたいと思います。

失業中の節約生活

今月の国保税が8100円、固定資産税が12000円を、昨日払いました。先月の収入は12000円でした。

今、貯金の残高は23万円です。

さすがに苦しいので、はやく仕事を見つけなくてはなりません。しかし中々うまくいきません。

今は節約生活頑張ってますが、1番お金かかるのがエアコン代です。

私は人一倍暑さに弱いので、1日中つけっぱなしです。アコムのことならhttp://www.veroniqueduboisphotography.com/をご覧下さい!

これではだめだ節約しなければ、お思い電源を切るのですが暑さに耐えきれずスイッチを入れてしまいます。

赤色にこだわるおしゃれを

私は赤色が大好きで、いつもかばんに入れていくものや会社に持っていくかばん、服なども赤系統のものが多くそろっています。自宅でもカーテン、カーペット、iPadのケース、炊飯器、冷蔵庫、オーブンレンジなどいくつかを赤色で統一するようにしています。



そこで最近私が目指しているのが赤色中心のファッションです。できる限りいろんな色彩の赤を入れておしゃれに見せたいなと思っていたのですが、今までは会社が私服出社ができない職場だったのであきらめていたのですが、ついに私服出社が解禁されたため私もおもいっきりおしゃれを楽しんで出社すれば会社も少しは楽しくなるかと思うようにしました。



そこで再度おしゃれについて考えたときにすきな赤色で統一してみるのが面白いのではないかと思ったのです。そこでまず手を付けたのが髪の毛です。普段は茶髪にするのが限度でそれは今も変わってはないのですが、そこを突っ込まれない程度にとおもって赤色のヘアマニキュアを上から塗って染めたのですが、きれいな赤黒になってくれました。私の好みの色に出来上がったのですがこれは会社ではいいねとは言われましたが指摘はされませんでした。



続いて、人生初のカラーコンタクトに挑戦しました。これも赤色で私はもともと深い茶色の瞳孔だったので、付けることで髪の毛の色に近い深い赤黒になってくれました。服装やアクセサリについては正直今プライベートで身に付けているもので間に合っているので、今回は髪の毛と目の色を変えてみたところで落ち着きました。



その中でもカラーコンタクトは思った以上に楽しくて、きれいな目の色に変わっただけでもとてもテンションがあがったものです。なのでつぎは紫と青を購入してみようかと検討中です。ですがもともと目が悪いので視力矯正つきのものを買うと少し高くなってしまうので、しばらくの間は赤色一色だけで楽しんで、後から余裕が出てきたころにほかのいろも購入してみようかなと考えています。

先日・・・だまされました。

私はよく、人にだまされる。特にお人よしでは無いと思っているのですが。先日も仕事に行く時、一人のお爺さんに声をかけられました。どうやらそのお爺さんは、入院している娘のお見舞いに行こうとしたけど、財布を落してしまって困っていました。それで1万円ほど貸してもらえませんか?後日、お金は返済しますから。と言われたので、娘さんのお見舞いに行けないのも可愛そうだと思い、1万円貸しました。私も出社途中で急いでいたので、住所を描いたメモを渡してわかれました。会社でその話しをすると「最近そう言って、お金をたかる人がでてるのよ」と・・・・これは・・・まんまとだまされたパターン。残念ながら後日、お金が返ってくることはありませんでした。そうゆうことが、チョクチョクあります・・・。

消費者金融に関することについて

今や消費者金融を利用しているのは、10人に1人はいるのではないかと言われます。それほど利便性が
高くて、必要としている人がいるというわけですね。
ところで、消費者金融とは何をしている会社なのでしょうか。消費者金融は金融のサービスを提供してい
ル会社で、具体的にいいますと、「キャッシング」「カードローン」「おまとめローン」などといったサ
―ビスを提供しているのです。
・所得証明書不要の消費者金融:基本的に、消費者金融の審査に所得証明書は不要です。
その理由としては、所得証明書とは別の方法で、お金を借りる消費者が所得を得ていることを確認してい
るからです。この方法のことを、在籍確認と言っています。
・在籍確認のために勤務先に電話がくる:消費者金融からお金を借りる時には、まず勤め先の住所と勤務先を必要事項欄に記入しなくてはなりません。そうすると、金融機関から直接働いている場所に対して電
話をするようになっているのです。
この電話によって、実際にその会社に在籍しているかを確認することで、所得証明書の代わりとしている
わけです。
なぜこのような方法を取るのかというと、こうした方法を取る方が確実で信用性が高く、かつ迅速に消費
者に対して融資を行うことが出来るからです。
そもそも、消費者金融からお金を借りるときには、大きな年収を必要としないことが基本になっています。ですので、一定の収入が入っていることさえ確認できれば、十分なのです。
加えて、金融機関は消費者の情報を信用情報を管理している機関に、問合せをすることが出来るように
なっていますので、この時点で相手が信用できるものかどうかを、確認することが出来ます。
実際信用情報の共有によって、消費者金融では無担保で、かつ無保証人でお金を借りることが出来るよう
になっているのです。

お金のピンチに強いカードローン

カードローンにも色々な種類があり、それぞれに対象者が変わってくる場合もありますが、通常のカードローンは幅広い職業、年代の方を対象としています。そして、消費者金融の取り扱っているカードローンの多くがアルバイトやパート、派遣社員などの正社員以外の職業形態の方でも利用できる事を売りにしています。

お金のピンチですぐにお金を用意しなければ、と思った時、色々な方法があるものの、確実にすぐに用意できる保証がある方法は多くありません。ですが、既に契約中のカードローンがあるならば、確実にすぐに借りることができるので、ピンチの時に非常に強いのが特徴です。

では、契約中のものはない、という方はどうすればいいのかというと、急ぎならば急ぎに強い即日融資可能、と謳っている消費者金融に申し込めばいいのです。といっても、どこの消費者金融でも安全か、といえばそうとは限らないので、誰もが名前を知っているような有名な消費者金融をターゲットに絞る事をおすすめします。そうすれば、確実に優良企業なため、完全に信頼する事が可能だからです。

では、有名な消費者金融なんてたくさんあるし、どれを選んだらいいの?と悩んでいる方はどうすればいいかというと、口コミをチェックしてみて、急ぎに本当に強いのかどうかを確かめてみる事をおすすめします。どこも即日融資といっていますが、実際の経験者の多くが意外と遅かった、3日以上かかった、と言っていたらそこは避けたほうがいいですし、多くの方が翌日までに入金してもらえた、などと言うならばその消費者金融を選べばいいのです。

そして、審査についてはどのような違いがあるのかというと、大手消費者金融であれば、そこまで大きな違いはないと言われていて、どこも安定した収入さえあればパート主婦でも利用できるのが普通です。なので、そこまで審査基準は高くありません。もちろん、パートをしていても、週1勤務で月収が極端に少ない場合などは難しくなると思いますが、月収が10万程度はあれば大抵利用可能となるようです。

また、たとえ月収が100万円あっても、キャバクラ嬢の方などは通常のカードローンの審査が通る事はないようです。ポイントは、収入が安定、継続して入ってくるのかどうか、という事ですから、どうしても夜のお仕事だと不安定なイメージが先行し、審査に通りにくくなってしまうのです。ですが、世の中にはそのようなお仕事をしている方用のカードローンなども探せばあるので、諦める必要はありません。

利息があるからお金が借りられる

消費者金融のキャッシングにも銀行のカードローンにも、利息は付きものです。つまり、お金を借りたら利息を上乗せして返さなければならないのです。その利息の支払いは「もったいない」と感じる人も多いでしょうが、実際はそうではないと考えるべきです。

なぜなら、金融機関が利息をもらってお金を貸すからこそビジネスが成立するのであり、このビジネスがあるからこそお金を借りることができるからです。もしも金融機関がお金を貸してくれなくなったら、きっと大勢の人が困るはずです。

それを考えると、「利息がもったいない」などとは言っていられないのではないでしょうか。

少々昔の話で恐縮ですが、私がまだ社会人1年生だった頃、若者の通信手段がポケベルから携帯電話に移行する直前の時期です。



今では考えられないと思いますが、当時ポケベルで彼女と連絡をとりあっていましたが、文字数の非常に少ないカタカナが伝わる程度で、携帯電話で直接話ができるというのは夢のような状況でした。



時代はまだアナログ携帯電話全盛の時期で、携帯電話本体もなかなか大きく、若者が手にするにはお世辞にもオシャレとは言えるものではありませんでした。そこにdocomoからデジタルmovaというシリーズでデジタル携帯電話がリリースされることになり、非常にコンパクトで持っているだけでちょっといい気になれる、そんなアイテムでした。



携帯電話の本体価格は概ね6~7万円。現在のスマートフォンとあまり変わり有りませんが、当時は携帯電話会社の割賦契約なんてものはありませんでした。つまり、携帯電話を購入するということは、一括で6~7万円を支払う必要があったのです。



貯金をすればいいというのは分かっていますが、若い二人なのでどうしても早く携帯電話のある便利な状況をつくりだしたく、二人で相談してアコムで借りるということになりました。



実は彼女は数年前からアコムを利用しており(この時は借入はありませんでした)、ボクは全く初めて。彼女のカード枠は当時20万円程度まで融資されるものだったので、問題なし。あとはボクです。



家族以外からお金を借りるなんて事は生まれてこの方初めてだったので非常に緊張したのを覚えています。当時から無人契約機は街のあちこちに設置されていたので、そこで契約することに。



勤務先や自宅の住所など記入していくうちに「審査におちたらどうしよう」とか「家に連絡がいったらどうしよう」といった色んな不安がありました。あんまり不安だったのでオペレーターの方に「家に連絡しますか?」と聞いた覚えがあります。もちろん自宅に連絡などいきません。



ただ、勤め先には在籍確認ということで、知人のフリをして私が勤務先に連絡するということでした。



少々の時間待ったあと(申し込み開始から1時間程度)無事審査を通過、しかしカードローンどころか、クレジットカードも信販ローンも使ったことが無い私には実績がなく、得られた限度額は5万円。



それでも少し足せば携帯電話は購入できるので借りる事にしました。



無事、携帯電話の契約も済ませ、その後は貯金間隔で返済して、どうしても必要な時だけ利用するということで、お守りのようにローンカードを持つようになりました。

ローンと目的について

何か大きな買い物をする時、何百万や何千万もかかるとなると、さずがに一括現金払いは難しいですよね。貯金があったとしても、何かあった時の為に置いておきたいですし、頭金程度にして、後はローンを組んで支払いをする人も多いでしょう。初めから、ローンでないと購入できない人だっているでしょう。

さて、ローンと言っても様々です。ただ銀行に行って「ローンを組みたいです」と言っても無理です。何を目的としてローンを組むのかが大切になってきて、その目的に合ったローンを選ばなければいけません。

住宅ローン、自動車ローン、教育ローンなど、たくさんのローンがありますが、基本的に分かりやすい名前になっています。

そのままです。家を買うなら住宅ローン。車を買うなら自動車ローン。入学資金など学校関係に必要ならば教育ローンなど、名前の通りのローンを選べばよいでしょう。

ローンを組む時は、ローンを組みたい金額ではなく、目的で選ばなければいけません。

つまり、家を購入する金額が3000万円必要だった場合、3000万円を上回る金額のローンを組む事はできないのです。この家を買いたいと思ってからでないと実際にローンを組む事もできません。自分はどれくらいのローンを組めるかの目安を見てくれる事はありますが、実際にローンの金額が決定するのは、家を申し込んでからです。車の場合も、教育ローンの場合も他の場合も、その目的に相応する金額になります。住宅ローンを組むならば、住宅を購入する証明が必要になるという事です。

旦那とは同棲してからの結婚だから未だに旦那と財布が別で、少ない生活費の中でやりくりしている我が家。私のパート代も家計のお金と理解している旦那がくれる生活費と合わせて月10万で旦那のタバコからガソリンなど雑費から食費、車のローンや保険代や携帯代や子供の保育料まで支払っているのに、旦那はまだ余裕があると思うのか、時々電気代の数千円を支払わせようとしてくる。



本当に頭にくる。全ての支払いをすると手元には僅か2万。その中でお米も買うし、旦那のお昼の飲み物も買って来ているのに...。プロミス 増額



子供だってまだオムツがとれないからそれさえも痛いのに絶対わかってない!そのくせ旦那は月に1回は一万ぐらいの自分の買い物をする。飲み会だって平気で参加する。旦那のお小遣いは決めてないけど、ずっと洋服も買ってない私に何か買うか?とか美味しい物食べたらとかお小遣いをくれてもバチは当たらないと思うんです。



普段は浪費はしないんですよ。旦那って。でも男の見栄?先輩の見栄?で会社の飲み会行くと会費が3千円でも5千円払う人なんです。二次会なんてカラオケ1人5千円払うやつ。そしてそそくさ帰って来る。そして私に会社でのコーヒー代をせがんで来る。バカじゃない?って思ってしまう瞬間です。それでも肉体労働してお給料を貰ってくるので、水分不足で倒れられたほうが損なので渡しますが、この時だけはアホ、バカを通り越した他人にしか思えません。



足りない分はクレジットカードで買ったり、実家から野菜やお肉など貰ってなんとか生活を乗り越えているのに、旦那はきっといつでも私はお金を持っていると思っているんです。